もっと楽しくなります。
パラオのガイドブックに載ってた、
「パラオ語になった日本語」
ちょっと面白かったので紹介します。
旅ランキング
ベントー(弁当)
センキョ(選挙)
ダイトウリョウ(大統領)
デンキ(電気)
アブラ(ガソリン)
チチバンド(ブラジャー)
アジダイジョーブ(美味しい)
ツカレナオース(ビールを飲むこと)
1920年から1945年まで日本の統治下にあったパラオ。
当時の日本人が使っていたんでしょうね。
おばあちゃんやおじいちゃんが使いそうな、
ちょっと古めの日本語が混じってます。
チチバンドなんて今誰も使いませんよね。
ツカレナオースって気持ちがこもってて、
笑ってしまいました。

旅ノ醍醐味の一つには、やっぱり現地の人と現地語で会話する楽しみですよね!これでぐーんと人との距離が縮まりマスヨね!о(ж>▽<)y
青い海、灼熱の太陽・・・あぁhaoたま、プリも連れてって欲しいだす〜!!ヽ( ̄▼ ̄*)ノ
なかなかよい感じのブログができたと思います♪
ぜひ見にいらしてくださいね♪
そして、お時間あるときに、ブログから貼っていただいているリンクを変更していただきたく、お願いに参りました。
「So-glad life blog(タイトル変更なし)」
「http://home.s05.itscom.net/azusa/blog/」
そう、自分のサーバー内ブログなのですよ〜。うふ。
それではこれからもどうぞ仲良くしてくださいね♪
パラオで残っている日本語、おもしろいですね。
亡くなった祖母もチチバンドという言葉を使っていたのを思い出しました。
戦時中はガソリンというのは英語(敵国語)だったのであぶらといっていたのでしょうね。
チチバンドは以前テレビでも紹介してました。
他にも探せば面白い言葉が出てくるでしょうね。
その意味は確か「正確な」とか「しっかりした」とかだったと思います!?
新聞にも日常的に使われる語句なので、「マルちゃん」は今や完全にメキシコ語だそうです!!
わかるけど笑っちゃいますよね〜♪
パラオ行ったら使ってみたくなりますよね。
そうなんですよ!現地の言葉を使うことによって距離が縮むんですよね。
行きの飛行機でブツブツ練習してしまいます(^^)
もちろん覚えていますよ♪
お料理上手でバヌアツが好きな方なんてそうそういませんから(^^)
リンク貼りなおしておきますね♪
敵国語かぁ。そうですよね。
パラオを知ると太平洋戦争を考えます。
テレビでもやってたんですね!
それ見たかったなー。
えーーっ!知りませんでした。
「マルちゃん=しっかりした」何でこんな風になっちゃったんでしょうか?
面白いですねーー。